2010Jリーグディビジョン2 14節 --- [ 試合日程:2010年5月22日(土) 13:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本市水前寺競技場 |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 曇、無風 | 27.8℃ / 41% | 全面良芝、乾燥 | 2,803人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 古賀 満 | 早川 一行 | 長谷 忠志、田中 利幸 | 高橋 守 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | 栃木SC
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| 0 | 0 前半 0 0 後半 2 |
2 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
吉井 孝輔 ![]() |
前半32分[警告] | |
福王 忠世 ![]() |
前半38分[警告] | |
| 後半05分[得点] | 崔 根植 | |
| 藤田 俊哉(out)⇒井畑 翔太郎(in) | 後半13分[交代] | |
| 後半21分[得点] | リカルド ロボ | |
| 宇留野 純(out)⇒平木 良樹(in) | 後半23分[交代] | |
| 後半32分[交代] | リカルド ロボ(out)⇒廣瀬 浩二(in) | |
| 後半35分[警告] | 崔 根植 |
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| 西 弘則(out)⇒渡辺 匠(in) | 後半36分[交代] | |
| 後半40分[交代] | 崔 根植(out)⇒林 祐征(in) | |
原田 拓 ![]() |
後半42分[警告] | |
| 後半45分[交代] | 高木 和正(out)⇒岡田 佑樹(in) | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 高木 琢也 | 監督 | 松田 浩 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 高木監督(熊本) ] ・セットプレーのマークの確認をしっかりと! ・もっと動く、サポートすることを意識すること。 ・自分達でもう1回しっかり立て直して集中してプレーしよう。 |
| [ 松田監督(栃木) ] ・もっとシンプルにやっていこう。 ・受身にならないで、仕掛けていこう。 ・後半の頭が勝負だぞ。 |
| 試合終了後 |
| [ 高木監督(熊本) ] 今日のゲームは、栃木が勝ちに値するようなゲームで、我々は負けに値するゲームだった。相手と比較して、「止める、蹴る」にしても相手ができていたし、我々はミスが多くて連続したポイントができなかった。ゲームを冷静に振り返って、トレーニングに励みたい。今日は、戦術よりもファイトする、相手と戦っている選手が見られなかったのが残念。メンタル面が欠如している中で、ミスが多いのでサッカーにならず、自分たちがやりたいことができなかったし、相手にやりたいことをやらされて、連鎖反応を生んでしまったと思う。福岡戦の敗戦よりも今日の敗戦は苦しかったので、トレーニングで鍛え上げていきたい。次節は、バトルオブ九州(大分戦)なので、ワンプレーに気持ちのこもったプレーをする、自分達の中でしっかり整えていかなければ、せっかくの舞台も台無しになるので、一人一人が奮起するように、私が出させていかなければいけない。 |


崔 根植