2010Jリーグディビジョン2 13節 --- [ 試合日程:2010年5月15日(土) 13:04キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | ケーズデンキスタジアム水戸 |
AWAY |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 曇のち晴、強風 | 15.8℃ / 55% | 全面良芝、乾燥 | 2,341人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 川北 信幸 | 池内 明彦 | 阿部 浩士、山際 将史 | 矢ヶ崎 泰海 | 藤田 秀人 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
|
[試合終了] | 水戸ホーリーホック
| ||
| 1 | 0 前半 0 1 後半 0 |
0 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 前半03分[警告] | 村田 翔 |
|
| 前半18分[警告] | 下田 光平 |
|
| 前半25分[警告] | 藤川 祐司 |
|
| ハーフタイム[交代] | 下田 光平(out)⇒西岡 謙太(in) | |
| 宇留野 純(out)⇒井畑 翔太郎(in) | 後半19分[交代] | |
矢野 大輔 ![]() |
後半20分[警告] | |
| 後半22分[交代] | 遠藤 敬佑(out)⇒吉原 宏太(in) | |
| 筑城 和人(out)⇒西森 正明(in) | 後半33分[交代] | |
| 松橋 章太 | 後半34分[得点] | |
| 後半37分[交代] | 森村 昂太(out)⇒小池 純輝(in) | |
| 藤田 俊哉(out)⇒渡辺 匠(in) | 後半42分[交代] | |
| 後半43分[警告] | 吉原 宏太 |
|
市村 篤司 ![]() |
後半44分[警告] | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
スタメン |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
控え選手 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 高木 琢也 | 監督 | 木山 隆之 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 高木監督(熊本) ] ・相手の攻撃時は、セカンドボールをひろってカウンターを! ・マークの確認をするように。 ・集中を切らさず、最後まで続けよう。どんどんシュートを打っていこう。 |
| [ 木山監督(水戸) ] ・積極性をもっと出すこと。 ・もっと間合いをつめよう。 ・ランニングの量を増やそう。 |
| 試合終了後 |
| [ 高木監督(熊本) ] アウェイで勝てたこと、サポーターの皆さんが遠いところ駆けつけてくれていて、サポーター、ファンの期待に応えられて良かった。1-0だったが、チャンスは今まで以上に作れたし、守備から攻撃への切り替えは良くできた。水戸は背が高い選手がいるので、セットプレーを警戒していたが、皆、集中していたし、蹴り出すこともできていたのでパーフェクトにプレーできた。チームも徐々に良くなっているし、点を取ることもできたし、貪欲にやっていけば、もっと良くなると思う。シュートはやみくもに打つのではなく、相手の選手が下がるなら打っていこうと言っていた。クロスもニア、フォアと使い分けて、ボールを動かしながらということを継続してやっていく。サッカーは1-0で勝つことは難しいので、1-0で抑えれたことは良かったし、ディフェンスの選手の安定は評価できる。出場した選手は、モチベーションや危機感を持っていて、競争意識が出てきたのかもしれないし、チームとしても効果が出てきているのかもしれない。今日は相手から奪った後の1本目、2本目のパスも良かったし、慌てずに相手の陣形を見てボールを運べれたのかなと思う。 |

村田 翔