2010Jリーグディビジョン2 10節 --- [ 試合日程:2010年5月2日(日) 13:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本市水前寺競技場 |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 晴、弱風 | 25.1℃ / 39% | 全面良芝、乾燥 | 6,806人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 松永 正利 | 佐藤 隆治 | 相葉 忠臣、穴井 千雅 | 上園 圭司 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | コンサドーレ札幌
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| 0 | 0 前半 0 0 後半 0 |
0 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
市村 篤司 ![]() |
後半09分[警告] | |
福王 忠世 ![]() |
後半15分[警告] | |
| 筑城 和人(out)⇒西 弘則(in) | 後半22分[交代] | |
| 後半24分[交代] | キリノ(out)⇒中山 雅史(in) | |
| 後半30分[交代] | 岩沼 俊介(out)⇒砂川 誠(in) | |
| 宇留野 純(out)⇒藤田 俊哉(in) | 後半31分[交代] | |
| 後半34分[交代] | 宮澤 裕樹(out)⇒岡本 賢明(in) | |
| 井畑 翔太郎(out)⇒ファビオ(in) | 後半36分[交代] | |
| 後半45+3分[警告] | 砂川 誠 |
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| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 高木 琢也 | 監督 | 石崎 信弘 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 高木監督(熊本) ] ・ゴールに対してもっと貪欲にいかなければならない。 ・絶対、先制点を取ろう! ・ネガティブなプレーはしない。もうひとふんばりして動くこと。 |
| [ 石崎監督(札幌) ] ・気持ちで負けてはダメ。もっと積極的にプレーしよう。 ・サイドチェンジをもっと有効に使おう。サイドをくずしたらゴール前にもっと人数をかけよう。 ・DFラインを下げず、ボール際は厳しくいこう。 |
| 試合終了後 |
| [ 高木監督(熊本) ] 勝敗は別として、ゲームの内容や自分たちがどういうサッカーをするかをフォーカスした中でよくやれてた。相手があることなので難しかったかなと感じたが、相手のシステムが変化する中で、ストロングポイントを使い分けることができていたと思う。後半、相手が3-5-2でワイドにくる中でも対応できていたが、アタッキングサードでのプレーを正確に大事に、そのエリアを考えたプレーをやっていきたい。暑い中、大勢のサポーターも駆けつけてくれ、選手もよく頑張ってくれ、サポーターの声援に結果で応えることができなかったが、中2日で次の試合があるので、次に向けて頑張っていきたい。ボールを奪った後、これまでなかなかシュートに持ち込めなかったが、今日はシュートまで持っていけたので、これからはその次を鍛えていきたい。相手から勝点3を取ることを目指してやっていきたいので、中2日で何ができるか、まずはコンディションを整えること、次に我々も含めて相手を分析してどうアタックしていくか48時間でやっていきたい。 |


砂川 誠