2010Jリーグディビジョン2 6節 --- [ 試合日程:2010年4月11日(日) 13:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING) |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 曇、弱風 | 24.7℃ / 58% | 全面良芝、乾燥 | 6,350人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 古田 篤良 | 岡部 拓人 | 江角 直樹、石川 恭司 | 東 真功 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
|
[試合終了] | ヴァンフォーレ甲府
| ||
| 0 | 0 前半 1 0 後半 0 |
1 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 前半24分[警告] | 養父 雄仁 |
|
| 前半29分[得点] | 養父 雄仁 | |
| 前半44分[警告] | マラニョン |
|
井畑 翔太郎 ![]() |
後半08分[警告] | |
| 井畑 翔太郎(out)⇒藤田 俊哉(in) | 後半11分[交代] | |
| 後半17分[交代] | パウリーニョ(out)⇒金 信泳(in) | |
| 後半25分[交代] | マラニョン(out)⇒松橋 優(in) | |
| 筑城 和人(out)⇒平木 良樹(in) | 後半28分[交代] | |
| 後半28分[交代] | 藤田 健(out)⇒保坂 一成(in) | |
| 原田 拓(out)⇒渡辺 匠(in) | 後半36分[交代] | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
スタメン |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
控え選手 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 高木 琢也 | 監督 | 内田 一夫 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 高木監督(熊本) ] ・最後まで粘り強くプレーしよう。 ・ボールを早く落ち着かせること。 ・自分たちがボールを取った時のファーストボールをしっかりつなごう。 |
| [ 内田監督(甲府) ] ・迷わず、シンプルにプレーしよう。 ・クリアははっきり! ・後半立ち上がり集中してFK気をつけよう。 ・ポジションのバランスをしっかり戻すこと。 |
| 試合終了後 |
| [ 高木監督(熊本) ] 前半ペースをつかめなかったが、後半は我々のペースで進むことができたが、結果的に負けたので残念。選手は最後まで走り続けてくれたので、クオリティを高めて次につなげていきたい。チームコンセプトの「走りぬく」ことは評価できるし、自分達のリズムに持っていくことは難しいが、相手より一歩先という意識を変えられたことは良かった。相手がゴール前にはりつく状態での作業、アタッキングエリアでのクオリティをもう少しつきつめていきたい。失点シーンでは、相手にフリーでクロスを入れさせていたので、ゴール前に入ってくる相手を自由にしないということが大切。 |

養父 雄仁