2009 Jリーグディビジョン2 26節 --- [ 試合日程:2009年7月8日(水) 19:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING) |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 曇、強風 | 27.5℃ / 80% | 良芝、乾燥 | 3,744人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 高橋 信光 | 吉田 哲朗 | 西村 典之、田中 利幸 | 東 真功 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
|
[試合終了] | 東京ヴェルディ
| ||
| 0 | 0 前半 1 0 後半 1 |
2 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 前半42分[得点] | 平本 一樹 | |
| 西 弘則(out)⇒木島 良輔(in) | 後半20分[交代] | |
| 吉井 孝輔(out)⇒山本 翔平(in) | 後半20分[交代] | |
木下 正貴 ![]() |
後半24分[警告] | |
| 後半25分[得点] | レアンドロ | |
| 後半28分[交代] | レアンドロ(out)⇒滝澤 邦彦(in) | |
| 後半33分[交代] | 河野 広貴(out)⇒飯尾 一慶(in) | |
| 後半39分[交代] | 服部 年宏(out)⇒河村 崇大(in) | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
スタメン |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
控え選手 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 北野 誠 | 監督 | 高木 琢也 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 北野監督(熊本) ] ・どんどん前からプレッシャーをかけていこう。 ・裏のスペースに走っていき、スペースを作っていこう。 ・攻撃的に!自信を持って! |
| [ 高木監督(東京V) ] ・後半の相手の戦い方をよく見て、ディフェンスのポジションを再確認。 ・攻撃も緩急をつけながら、空いているところをついて。 ・立ち上がりしっかり集中して。 |
| 試合終了後 |
| [ 北野監督(熊本) ] 立ち上がり10分は、狙い通り攻撃も流動的に出ていてうまくできた。守備もスカウティング通り狙いを持ってできていたが、徐々に押し込まれ、ビルドアップを高い位置でやらせたことと修正できなかったことが敗因。後半は、市村選手を高い位置に上げて流動的にしたかったが、シュート数が少なかった。相手選手1人1人の個人技、飛び込んだらかわされるところにずるずるといってしまった。 |

