2008 Jリーグディビジョン2 26節 --- [ 試合日程:2008年7月13日(日) 18:33キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 山梨県小瀬スポーツ公園陸上競技場 |
AWAY |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 雨のち曇、弱風 | 24.4℃/ 80% | 全面良芝、水含み | 10,500人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 久保田 水男 | 飯田 淳平 | 大西 保、越智 新次 | 内藤 秀樹 | 角田 亜由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | ヴァンフォーレ甲府
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| 1 | 0 前半 1 1 後半 2 |
3 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 前半19分[得点] | マラニョン | |
山本 翔平 ![]() |
前半31分[警告] | |
| 後半09分[得点] | 秋本 倫孝 | |
| 西森 正明(out)⇒小森田 友明(in) | 後半09分[交代] | |
| 吉井 孝輔(out)⇒喜名 哲裕(in) | 後半16分[交代] | |
矢野 大輔 ![]() |
後半18分[警告] | |
| 小森田 友明 | 後半26分[得点] | |
| 後半29分[交代] | マラニョン(out)⇒久野 純弥(in) | |
| 後半34分[交代] | サーレス(out)⇒羽地 登志晃(in) | |
| 山本 翔平(out)⇒中山 悟志(in) | 後半39分[交代] | |
| 後半44分[得点] | 久野 純弥 | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | 安間 貴義 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・しんどいけど耐えていこう。まだチャンスはある。 ・サイドを起点にシンプルに攻めていこう。 ・強い気持ちをもって頑張ろう。 ・リスタート時は切り替えを早く。アクションを起こしていこう。 |
| [ 安間監督(甲府) ] ・このまま続けよう。 ・あと45分サッカーと向き合おう! |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督(熊本) ] なかなか攻める形をつくれず、FWにおさまらなかった。守備から攻撃の切り替えの時にイージーミスが多く、相手のプレッシャーを受けた。今日は全体に押し込まれるというイメージを持っていたので、前半リスタートの失点だけで決定的に崩されてはなかったので、後半盛り返したかったができなかった。改めて個人的なスキルやボールの動かし方などに差があると感じた。チームのテーマであるハードワークが疲労のなかで落ち、連動性のなかでボールを奪った後のミスが多く、そこからカウンターになるシーンが多かった。チームのコンセプトを変えるつもりはないが、相手の良さを消すというところに移行していかなければならない。 |

