
2008 Jリーグディビジョン2 第21節 --- [ 試合日程:2008年6月21日(土) 15:04キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING) |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 雨、弱風 | 24.3% / 92% | 全面良芝、水含み | 3,292人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 平山 博光 | 野田 祐樹 | 小涼 剛、村田 裕介 | 東 真功 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | サガン鳥栖
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| 0 | 0 前半 1 0 後半 0 |
1 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 前半06分[警告] | 柴小屋 雄一 |
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| 前半42分[警告] | 廣瀬 浩二 |
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| 前半44分[得点] | 藤田 祥史 | |
| 松岡 康暢(out)⇒西森 正明(in) | 後半17分[交代] | |
| 後半25分[交代] | 廣瀬 浩二(out)⇒高地 系治(in) | |
| 後半31分[警告] | 日高 拓磨 |
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| 吉井 孝輔(out)⇒木島 良輔(in) | 後半31分[交代] | |
| 山本 翔平(out)⇒喜名 哲裕(in) | 後半34分[交代] | |
| 後半38分[交代] | 金 信泳(out)⇒谷口 堅三(in) | |
| 後半43分[警告] | 谷田 悠介 |
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| 後半44分[交代] | 藤田 祥史(out)⇒内間 安路(in) | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | 岸野 靖之 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・形はできているので、相手よりもハードワークを続けていこう。 ・気を抜いたプレーをせず、最後まで集中すること。 ・ここから45分が勝負。みんなで力を出しきろう。 ・最後はシュートで! |
| [ 岸野監督(鳥栖) ] ・相手のシュートミスで助かっているだけだ。DFは相手のFWをフリーにしないこと。 ・ロングボールのせった後のボールをキープしよう。 |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督(熊本) ] 内容的には良いゲームだったが、結果につながらず残念。決定力が課題。ここ2試合は守備を含めて良くなってきている。最後までハードワークをし、アグレッシブにやれているところが成長している。雨の中、応援に来てくれた人もいたし、九州ダービーでもあったので、残念だった。失点については時間的によくなかった。最後のワンプレーに集中力がなかったのか、ボールの対応が良くなかったのか。今やっていることに自信を持って入っていき、シュートを打つ、決定力はどのチームにとってもテーマであると思う。チャンスが作り出せたことに、ある意味つなげていくことをチームとしてとらえて、次の試合90分を相手より動き、気持ちを持ってプレーしていきたい。順位も厳しいが、悔しさは今日また積み重なったので、この悔しさを蓄積し、これに応えれるよう、今シーズンはメンタルも含め努力していきたい。 中盤でボールを奪ってからのクロスも作れてきているので質を上げる、個々のスキルも上げていけるよう努力していきたい。 |


柴小屋 雄一