
2008 Jリーグディビジョン2 第18節 --- [ 試合日程:2008年6月8日(日) 13:04キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本市水前寺競技場 |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 雨、弱風 | 21.1℃ / 85% | 全面良芝、水含み | 4,886人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 上田 忠彦 | 井上 知大 | 木城 紀和、田尻 智計 | 坂口 智洋 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | アビスパ福岡
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| 1 | 1 前半 2 0 後半 0 |
2 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 中山 悟志 | 前半09分[得点] | |
山口 武士 ![]() |
前半28分[警告] | |
| 前半29分[得点] | 中村 北斗 | |
| 前半41分[得点] | タレイ | |
| 松岡 康暢(out)⇒木島 良輔(in) | 後半13分[交代] | |
| 後半29分[交代] | 中島 崇典(out)⇒鈴木 惇(in) | |
| 後半31分[警告] | 鈴木 惇 |
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| 後半41分[交代] | タレイ(out)⇒宮本 亨(in) | |
| 山本 翔平(out)⇒山内 祐一(in) | 後半43分[交代] | |
| 後半44分[交代] | 大久保 哲哉(out)⇒ハーフナー マイク(in) | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | リトバルスキー | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・流れは悪くない。守備をしっかりオーガナイズし、ボールを取りにいこう。 ・リスタートのセカンドボールを拾っていこう。 ・ボールサイドを厳しく、フィジカルは負けないように。 ・最後はシュートで終わろう。積極的に打つこと。 ・ボールの逆サイドは、しっかり準備するように! |
| [ リトバルスキー監督(福岡) ] ・ラインが下がっているので、もう少しラインを上げるように。 ・裏のスペースを使っていこう。 ・後半、受身にならないように3点目を取りにいけ。 |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督(熊本) ] ゲームの流れ、入り方は良かった。良い形で進んでいたが、最後の決定機の対応でまだまだ修正しなければならない。PKを取られたが、ゲームに左右されるのではなく、自分達のプレーでゲームが左右できるようになっていきたい。 今日は、しっかりポゼッションができて、左右サイドからの起点もできており、福岡のマンマークを動くことでスペースを作るということをみんなが理解していた。自分達がやっていることを確認し、クオリティを上げなければならない。今日は気持ちをこめてプレーすることはやってくれていた。選手が持っているものは出してくれていたので、勝ちにつなげられるよう日々努力していきたい。連敗が続いているが、メンタル、フィジカルともタフになっていかなければならないし、負けることに慣れないよう常に悔しさの気持ちを忘れずに持って、いつか圧倒できるように日々チャレンジしていきたい。 |



鈴木 惇