
2008 Jリーグディビジョン2 第11節 --- [ 試合日程:2008年5月3日(土) 13:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | ニッパツ三ツ沢球技場 |
AWAY |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 雨のち曇、中風 | 20.8℃ / 75% | 全面良芝、水含み | 4,061人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 大澤 隆 | 勝又 光司 | 西村 典之 数原 武志 | 榎本 一慶 | 安藤 裕子 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | 横浜FC
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| 0 | 0 前半 2 0 後半 3 |
5 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
矢野 大輔 ![]() |
前半09分[警告] | |
市村 篤司 ![]() |
前半24分[警告] | |
| 前半25分[得点] | アンデルソン | |
| 前半42分[得点] | アンデルソン | |
| 後半01分[得点] | アンデルソン | |
| 後半07分[得点] | 難波 宏明 | |
| 小森田 友明(out)⇒山内 祐一(in) | 後半08分[交代] | |
| 宮崎 大志郎(out)⇒町田 多聞(in) | 後半08分[交代] | |
| 後半09分[交代] | アンデルソン(out)⇒チョ ヨンチョル(in) | |
山内 祐一 ![]() |
後半10分[警告] | |
| 中山 悟志(out)⇒福王 忠世(in) | 後半11分[交代] | |
| 後半14分[交代] | 三浦 淳宏(out)⇒小野 智吉(in) | |
| 後半17分[得点] | チョ ヨンチョル | |
| 後半31分[交代] | 難波 宏明(out)⇒長谷川 太郎(in) | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | 都並 敏史 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・判断を早く!サイドを使ってどんどん展開していこう。 ・ボールを早く動かす。もっとシンプルに! ・まずは1点を取っていこう。 ・我慢強く、最終ラインも耐えていこう。 |
| [ 都並監督(横浜FC) ] ・0対0の気持ちで後半戦うこと。 ・しっかり動くこと。 ・ミスなく集中すること。 ・スペースへと飛び出す動きと足元で受ける動きのバランスを良くすること。 |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督(熊本) ] 前半の2点が響いた。横浜のペースになり警戒していた展開になってしまった。良いリズムの中でのPKだったので相手のゲームプランにはまってしまった印象で大変悔しいゲームとなった。コンディションについてはどのチームも同じ。前半はボールも動いていたし、チャンスも作れていたが、自分達のポゼッション中のミスからコワイ展開となり横浜ペースとなった。横浜とはあと2回戦うので次回はリベンジしたい。 連戦の中、内容的に前半は悪くなかったので、こういう結果になったことでやってきたことに疑心暗鬼になり、やってきたことを変えることはしたくない。フィジカルだけでなく、メンタル的にも次にどういうアクションを起こせるかを見せていき、サポーターにも恩返しをしたい。 |


