
2008 Jリーグディビジョン2 第9節 --- [ 試合日程:2008年4月26日(土) 15:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING) |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 晴、強風 | 18.1℃ / 47% | 全面良芝、乾燥 | 5,822人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 小畑 穣 | 吉田 寿光 | 中井 恒 原田 昌彦 | 上田 隆生 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | サンフレッチェ広島
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| 1 | 0 前半 0 1 後半 2 |
2 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
河端 和哉 ![]() |
前半19分[警告] | |
| 前半35分[警告] | 森崎 和幸 |
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| 後半11分[得点] | 平繁 龍一 | |
| 車 智鎬(out)⇒河野 健一(in) | 後半20分[交代] | |
| 後半20分[交代] | 高柳 一誠(out)⇒柏木 陽介(in) | |
| 後半28分[交代] | 平繁 龍一(out)⇒ユキッチ(in) | |
小森田 友明 ![]() |
後半33分[警告] | |
| 小森田 友明(out)⇒山内 祐一(in) | 後半33分[交代] | |
| 後半37分[得点] | 服部 公太 | |
| オウンゴール | 後半42分[得点] | |
中山 悟志 ![]() |
後半44分[警告] | |
| 後半44分[警告] | ストヤノフ |
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| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | ペトロヴィッチ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・疲れてきていても、アクションを起こしていこう。次につながる! ・どんどんスペースに走っていこう。 ・ここまでできているが、まだ何も終わっていない。結果を残していこう。 |
| [ ペドロヴィッチ監督(広島) ] ・自分たちのミスからプレッシャーをかけられている。もっと集中して戦わなければならない。 ・運動量を上げて球際を戦い、自分たちのサッカーをやろう。 ・スペースがあったら、ドリブルで持ち上がろう。 |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督(熊本) ] ゲーム内容は良かったが、結果がついてこなかった。前半、チャンスはあったが点を取れなかったことが結果につながった。自分たちがやっていることを相手に合わせるよりも自分たちのサッカーをしてどう通用するのかを見極めていきたい。時間帯によっては、中でチャンスを多くつくれていたが最後の判断がもう少し広がっていければと思う。スキルだけの問題ではなく、フィジカルの中で判断が鈍ってくるので、個のレベルを上げていきたい。ただ、広島の選手のように個の質を持った選手と対戦してもある程度は戦えるが、ある程度ではいけない。今日明日とすぐできることではないので、1年間を通してやり続けてベースを作っていきたい。疲れて苦しい時間帯に何ができるかを考え、チームとしては今日のようなゲームをしてゴールを決めれば結果がついてくる。勝てないから方法を変えるサッカーはやりたくないし、次のベースを作っていけるようハードワークができる選手に鍛えていきたい。 ユニフォームスポンサーが新たに決まったことについては嬉しく思う。このチームは、スポンサーやサポーター・ファンの方々によって支えられているので、増えていくことがチームの強化につながっていく。 |



森崎 和幸