
2008 Jリーグディビジョン2 第7節 --- [ 試合日程:2008年4月13日(日) 13:05キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 笠松運動公園陸上競技場 |
AWAY |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 曇、中風 | 9.6℃ / 56% | 良芝、乾燥 | 1,464人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 大栗 克元 | 廣瀬 格 | 西村 典之 中野 卓 | 椎名 寿昭 | 磯前 義剛 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | 水戸ホーリーホック
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| 2 | 2 前半 1 0 後半 1 |
2 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 前半02分[得点] | 荒田 智之 | |
| 河端 和哉 | 前半12分[得点] | |
| 中山 悟志 | 前半31分[得点] | |
| 前半32分[交代] | 村松 潤(out)⇒金澤 大将(in) | |
上村 健一 ![]() |
前半42分[警告] | |
| 後半13分[得点] | 西野 晃平 | |
喜名 哲裕 ![]() |
後半15分[警告] | |
| 西森 正明(out)⇒山内 祐一(in) | 後半18分[交代] | |
| 喜名 哲裕(out)⇒山本 翔平(in) | 後半18分[交代] | |
山本 翔平 ![]() |
後半23分[警告] | |
| 後半28分[交代] | 菊岡 拓朗(out)⇒遠藤 敬佑(in) | |
| 福王 忠世(out)⇒有村 光史(in) | 後半31分[交代] | |
| 後半42分[交代] | 赤星 貴文(out)⇒鈴木 良和(in) | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | 木山 隆之 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・ロングボールの対応に注意すること。 ・ボールを受けたら、どんどん前へ入れていこう! ・残り45分、集中しよう! |
| [ 木山監督(水戸) ] ・ファーストディフェンスをしっかりすること。 ・この勝負、勝ちにいくぞ。 |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督(熊本) ] 今日は大変タフなゲームだった。水戸のタフさを凌いで勝点1を取れたことが今日の収穫だった。イージーなミスがあったので修正し、フィジカルを上げていかないとこのリーグで勝ってはいけない。 ハーフタイムにロングボールの処理や前向きに行くように指示を出したが、なかなか対応できなかった。水戸の両サイドのスピードになかなか対応できず、攻撃のスピードをアップできなかった。また、ミスが多いのでボールをなかなか動かせなかった。 中山選手が2試合連続ゴールを決めたことについては、1試合ごとに良くなってきているが、課題もあるので中盤の選手も含めて今後続けていくことで上げていきたい。 今日の4バックについては、簡単に入れられるシーンが多かったので、しっかり対応していきたい。この4バックは成長していく中でオプションとしても広げていきたいし、若い選手のポジションも含め、可能性を1年かけて広げていきたい。失点シーンはコミュニケーションと連携の問題。次につなげていけるよう修正したい。 1試合1試合に一喜一憂するのではなく、テーマを持って1シーズンやり続けていきたい。 |


